2022年01月16日

パッソル初期型の整備依頼 4

DSCN1326.JPG
センターカバーの取付部が割れているので補修します。
DSCN1325.JPG
ABS樹脂用の溶接棒を使ってまずは裏から溶接して・・・
DSCN1333.JPG
表側を溶接します。
DSCN1334.JPG
リヤキャリアを磨きます。
DSCN1327.JPG
後部が曲がっているので・・・
DSCN1328.JPG
修整します。
DSCN1329.JPG
綺麗になりました!
DSCN1331.JPG
リヤ廻りの外装を組み付けます。
DSCN1335.JPG
DSCN1336.JPG
DSCN1342.JPG
レッグシールドを磨いて・・・
DSCN1337.JPG
ほとんどひび割れの無い良い状態のレッグシールドです。
DSCN1338.JPG
DSCN1339.JPG
DSCN1340.JPG
DSCN1341.JPG
バッテリーを交換して・・・
DSCN1343.JPG
DSCN1344.JPG
電気廻りを点検します。
DSCN1345.JPG
テール球が切れていました。
DSCN1346.JPG
張り替えに出していたシートを取り付けて・・・
DSCN1351.JPG
走行テストします。
DSCN1350.JPG
良い調子です、壊れている率が高いメーターも正常に作動しました。
DSCN1349.JPG
ハンドルカバー内にあるウインカーリレーとホーン・メーターも
正常に作動するのを確認できたので、ハンドル廻りを磨きます。
DSCN1348.JPG
ハンドルカバーを外して(ハンドルカバーは脱着時に割れやすいので
出来るだけ外さないようにしたい)
DSCN1353.JPG
各部を磨きます。
DSCN1354.JPG
DSCN1356.JPG
DSCN1357.JPG
DSCN1358.JPG
ファンカバーのロゴをスクレパーでめくって・・・
DSCN1359.JPG
DSCN1360.JPG
両面テープで貼り直します。
DSCN1361.JPG
多少シールが傷みましたが、やはり張っている方が良い!
DSCN1362.JPG
DSCN1363.JPG
グリップゴムを磨いて・・・
DSCN1365.JPG
DSCN1368.JPG
クランクケースカバーも磨きます。
DSCN1366.JPG
DSCN1367.JPG
ほぼ完成・・・
DSCN1370.JPG
今日はパッソルに乗って帰ります。
posted by resutoa-kun at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/189275344

この記事へのトラックバック