チャンバーマフラーのステーを溶接します。
ステーはオーナーが作ってきました。
取り付け角度はオーナーの指示どうりに、タイヤとの隙間を
8oにします。
まずはスパッタシートで養生して、仮付けします。
チャンバーサイレンサーを外して・・・
半自動でバチバチッと付けたら簡単ですが、オーナーのこだわりで
当時物っぽくガス溶接で貼ります。
装着!
この車両はオーナーが長年所有しているのだそうで、今では手に入らない
当時のお宝パーツが満載です!
デイトナの水冷ヘッドキット!
インナーローターキット!
ゼッケンプレートも当時のまま!
完成したら、床の間に飾るらしい!
